●生活保護申請時に職員と面談しながら職員が記入する書類
★保護台帳
★面接記録票
★扶養義務者の状況票
★保護決定調書
●生活保護申請に必要な書類
役所で職員にもらって記入してきてください。
★保護申請書 1通
★同意書(個人情報の調査への同意書)世帯人数分
★収入申告書 1通
★地代家賃証明書 1通
(借家住まいの場合のみ。大家か不動産屋に書いてもらう)
★資産申告書 1通(銀行口座番号や預金残高などもこれに書く)
●親族へ直接郵送され、親族が自治体へ返送する書類
★扶養義務届 1通
●検診が必要な場合
★検診命令書 1通(指定された病院で検診を受けるために必要
生活保護の手続方法
福祉課(保護課)へいく
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申請しに来ましたという
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職員と1時間ほど面談
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申請に必要な書類をもらう
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すべて記入
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それをもっていくと申請受理される
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担当ケースワーカーの紹介
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ケースワーカーの訪問日決定
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訪問では、申請の内容を再度確認するだけ
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2週間以内に認定か却下が決定
つまり2週間以内に預金口座や生命保険等の
調査や扶養義務者の調査が行われる。
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決定は電話か封書でお知らせ。
第1回目の支給日は役所で手渡し(金券みたいなのをもらう)
それを指定銀行で現金と交換









