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2012年4月16日月曜日

会社の発展から衰退までの流れ















1.あまり大きくない会社(ブラック企業)がある

2.その業界でやっていきたい本気モードの人(ホワイト社員)が集まってすごい商品を作る

3.それを聞きつけその業界で生きていく気まんまん,やりたいこと爆発状態の社員が集う

4.優秀な人材がいるのでさらにすごい商品ができる

5.会社がどんどん大きくなって大手になる

6.あの業界といったらこの会社(ホワイト企業)、という風に一般人も知るようになる

7.有名大学の安定志向の連中(ブラック社員)が、とりあえず安定したいからって理由で志望してくる

8.本当にその業務に興味のある社員の割合がだんだん減っていく

9.過去にすがってどうにかブランドで生きていこうとする(会社の終わり)