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2012年1月10日火曜日

ジェダイマスター、ヨーダの情けない歴史

ジェダイマスター、ヨーダの情けない歴史

EP1
○近くにシスの暗黒卿がいるのにまったく気づかないヘタレ
○フォースの暗黒面の力が強まってるから未来が見えないと、言い訳をかますヘタレ
○ナブーが危機なのに見てみぬふりするヘタレ。結局クワイガンの葬式だけ見に来た最低のヘタレ
○アナキンは危険だと思うわりに、クワイガン死んだらあっさりジェダイにすることを認めるヘタレ
○そんなに危険なら自分で育てればいいのに、マスターになったばかりのオビ=ワンに全部任せっきりにする責任感ゼロのヘタレ

EP2
○みんながオビ=ワンとアナキン救出の危険な任務に向かったのに、自分だけ安全なクローン兵を受け取りに行く仕事をするヘタレ
○ジェダイがほとんど全滅した頃ようやくやって来た、行動がにぶすぎるヘタレ
○ドゥークーを逃してしまうという失態を演じた、ちょこまか動く割に何の役にも立たなかったヘタレ
○自分がクローンを連れてきたのにクローン戦争の始まりだとか悲しそうに言うヘタレ

EP3
○味方のジェダイ達を差し置いて、命が危ないウーキー達に脱出を手伝わせるヘタレ
○史上最強のジェダイと呼ばれるアナキンに勝てるレベルにまで達していたオビ=ワンに「おまえじゃ勝てない」と言って、皇帝を倒すおいしい役割をいただこうと思ったが、まったく歯が立たなかったヘタレ
○霊体になる方法を知らなかったヘタレ。しかもその方法を弟子に教わるヘタレ

EP4
○あまりのヘタレぶりに存在を忘れ去られ、レイアからの救助メッセージが送られてこなかったヘタレ

EP5
○完全に頭のおかしい人になっていたヘタレ
○「こいつは我慢が足りない」とボヤく割に、自分もルークがちょっと失敗すると育成をやめようとした我慢のカケラもないヘタレ

EP6
○結局何もせずに老衰で死んだヘタレ、やり残したことを全部ルークに押し付けたヘタレ
○ラスト、ルークをジェダイに導いたオビ=ワンと、皇帝を倒したアナキンと共にまるで自分も何かを成し遂げたかのような顔で現れる史上最悪のヘタレ