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2012年1月13日金曜日

浅田真央への理不尽な評価

真央が強奪された数々のタイトル

東京ワールド   バーニング安藤とたっとの0.5点差 
バーニング安藤のグラグラスパイラルやフラフラスピンは全部見逃し
真央はフリーでst3Aという男子でもやらないような高難易度の技を決めている
どう考えても真央が勝っていた

ロスワールド   冒頭3Aの転倒の強要疑惑
キムヨナは超絶爆上げ、安藤のPCSも超絶爆上げ
陰謀がなければ、真央が間違いなく勝っていただろう

バンクーバー  説明の必要はもはやない
確かに真央はフリーでミスがあった
しかし、3A3回という歴史に残る快挙が全く点数に反映されていない
フィギュアの100年の歴史を振り返れば、真央の完勝

2010全日本、2011四大陸  これも説明の必要なし
バーニング安藤の凄まじい爆上げと真央下げの合わせ技で強奪されただけ

モスクワワールド  少なくともバーニング安藤よりも真央は上だった
90度以上回転不足を鯖読むという前代未聞の犯罪的爆下げジャッジがバーニング天野により連発された
こんな犯罪が堂々とできたのは、真央が「不調を強要されていた」と考えるしかない
この前のNHK杯のように、爆下げジャッジに対して真央がほぼノーミス演技をすると、ジャッジの不正だけが浮き彫りになるからだ
一方の安藤は相変わらずの爆上げで、結局タイトルは強奪され、安藤のワンマンショーとするためにエキシまで奪われた

2011NHK杯 説明の必要全くなし
ショート&フリーともに不当減点し、鈴木のエラーや回転不足はすべて見逃しの爆上げで強奪された