Pages

2012年1月3日火曜日

日本の主要自動車メーカーの評価・特徴

232 : 【東電 70.8 %】 オープン2シーターの風:2012/01/03(火)


トヨタ 
ついに世界一の自動車メーカーへ。経営でこの企業に勝るのは無い。 
この巨大企業が日本の象徴の一つでもある。。。 

日産 
トヨタ以上の技術力を持ちながら、トヨタと圧倒的な経営力の差異を見せつけられた。 
マシな経営者がいれば、こんなにも体たらくを晒すことはなかった。 

ホンダ 
エンジンは素晴らしい。4気筒NAでこんな素晴らしいエンジンを作れるクルマメーカーは世界にない。 
昔ほど面白さが薄れてきてはいるが、やはりアイディアは斬新。 

三菱 
電子オタク。電子パーツの開発に掛けては昔から比類ないメーカー 
最近は、逆にそのリスクが高くなってきたwだが、スバルと並びラリーなど無骨なイメージも持ち合わせる 

マツダ 
剛性の高い地道なクルマ作りとロータリーのような特筆する技術を持つ 
欧州、特にドイツでは昔から評価が高い 

スバル 
地道にボクサーエンジンを作り続ける。今やボクサーと言えばポルシェと此処 
車体剛性も高く、真面目に4輪駆動を熟成させている。デザインはオッサンだが中身は実に渋く見事。 

スズキ 
企画力に富、また熱心にクルマを開発。ジムニーは世界中を駆け抜けている。 
かつてのカプチーノは軽の割にコストを掛けて開発。ビートとの違いを見せつけたw 
その後、ワゴンRで日本での地位を確定 

ダイハツ 
真面目なメーカーで石橋を叩いて渡る。故に常にスズキの後塵を拝す。 
つくりは悪くはないがコストを掛けない。