9 :名無しさん@涙目です。(新潟県):2011/09/09(金)
「ユダヤ人の輝かしい歴史」
ユダヤ人の祖先が食い詰めて豊かなエジプトへやってくる。
↓
野蛮人のくせに偉そうにして地域にとけ込まないのでエジプト人から嫌われる。
エジプトから追い出されるが「神の力で勝利した」と捏造。
↓
パレスチナ人の豊かな土地を見て「神からの贈りものだ」と妄想。
いきなり攻撃して国土を奪い古代イスラエルを建国。
↓
内輪もめで国がバラバラになり、強国に攻められて滅亡。バビロンで奴隷化。
↓
強国同士の争いのおかげで偶然イスラエルに戻ることができたが、
内輪もめのために強国シリアに売国行動に出たため占領される。
↓
ローマのおかげで独立を取り戻すが、また内輪もめで政権崩壊。ローマ領にされてイスラエル滅亡。
↓
スペインや東欧などに散るが、根拠のないエリート意識と
「異教徒は騙してもOK」という腐った倫理観のために世界中で嫌われ迫害。
↓
ナチスによるホロコーストで殺されまくった結果、力が正義という暴力主義だけを学ぶ。
↓
「むかし住んでたから俺の土地だ」という暴論を掲げて中東に集団移住、
平和なアラブ人がとまどっているうちに強引にイスラエル国家復活。
↓
イギリス、アメリカの軍事支援で領土拡張戦争をすすめる。
またナチ狩りと称して世界中で拉致事件を起こす。
↓
パレスチナ独立が認められると、既成事実をつくるために勝手にパレスチナ地域に入植。
テロ防止のためと称して「ベルリンの壁」そっくりのフェンスでパレスチナ地区を丸ごと収容所化。
↓
国内ではオリジナルに近い有色系ユダヤ人は差別されて貧困層に。
混血しまくりの白人系ユダヤ人富裕層との格差社会。
↓
パレスチナ地区への人道物資運搬船を攻撃。
さらに非ユダヤ人にまでユダヤへの忠誠を義務化。まるでナチス。
ユダヤ教は近親憎悪と格差の宗教
ユダヤ人は基本的に「おれは神の言うことしか聞かねーよ」という原理なので
誰がリーダーになっても不平不満。内輪もめと党派争いのくりかえし。
しかも身内との争いに勝つためなら周辺国を平気で引き入れ売国行動をとるので
独立しては大国に蹂躙されてのくりかえし。
バビロンで奴隷暮らしをしていた頃には
「神様にごめんなさいしてれば、そのうち救世主が出てきて助けてくれるんだ」
と妄想しながらユダヤ教を練り上げていたが、
故郷に帰って独立を取り戻したとたん「反省?なんのこと?」状態。
奴隷だったときの団結や助け合いの精神もすっかり忘れ、
しかも「お布施を払えない貧乏人は天国行けねーよ」という教義なので格差社会が深刻。
そこでイエスが救世主の役を買ってでて「信仰心があれば貧乏人でも前科者でもOK」
と言ったところ人気者。しかし既得権益にどっぷりつかった神官どもは
「ローマさん、あいつ反乱分子ですぜ、やっちゃって下さいよ」と密告し、イエス死刑。
イエスの唱えた「許せ」主義の改革ユダヤ教(キリスト教)は敵国ローマでも流行。
一方「絶対に許さない」主義のユダヤ教はイスラエル滅亡、民族離散をまねいた。
「ユダヤ人の輝かしい歴史」
ユダヤ人の祖先が食い詰めて豊かなエジプトへやってくる。
↓
野蛮人のくせに偉そうにして地域にとけ込まないのでエジプト人から嫌われる。
エジプトから追い出されるが「神の力で勝利した」と捏造。
↓
パレスチナ人の豊かな土地を見て「神からの贈りものだ」と妄想。
いきなり攻撃して国土を奪い古代イスラエルを建国。
↓
内輪もめで国がバラバラになり、強国に攻められて滅亡。バビロンで奴隷化。
↓
強国同士の争いのおかげで偶然イスラエルに戻ることができたが、
内輪もめのために強国シリアに売国行動に出たため占領される。
↓
ローマのおかげで独立を取り戻すが、また内輪もめで政権崩壊。ローマ領にされてイスラエル滅亡。
↓
スペインや東欧などに散るが、根拠のないエリート意識と
「異教徒は騙してもOK」という腐った倫理観のために世界中で嫌われ迫害。
↓
ナチスによるホロコーストで殺されまくった結果、力が正義という暴力主義だけを学ぶ。
↓
「むかし住んでたから俺の土地だ」という暴論を掲げて中東に集団移住、
平和なアラブ人がとまどっているうちに強引にイスラエル国家復活。
↓
イギリス、アメリカの軍事支援で領土拡張戦争をすすめる。
またナチ狩りと称して世界中で拉致事件を起こす。
↓
パレスチナ独立が認められると、既成事実をつくるために勝手にパレスチナ地域に入植。
テロ防止のためと称して「ベルリンの壁」そっくりのフェンスでパレスチナ地区を丸ごと収容所化。
↓
国内ではオリジナルに近い有色系ユダヤ人は差別されて貧困層に。
混血しまくりの白人系ユダヤ人富裕層との格差社会。
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パレスチナ地区への人道物資運搬船を攻撃。
さらに非ユダヤ人にまでユダヤへの忠誠を義務化。まるでナチス。
ユダヤ教は近親憎悪と格差の宗教
ユダヤ人は基本的に「おれは神の言うことしか聞かねーよ」という原理なので
誰がリーダーになっても不平不満。内輪もめと党派争いのくりかえし。
しかも身内との争いに勝つためなら周辺国を平気で引き入れ売国行動をとるので
独立しては大国に蹂躙されてのくりかえし。
バビロンで奴隷暮らしをしていた頃には
「神様にごめんなさいしてれば、そのうち救世主が出てきて助けてくれるんだ」
と妄想しながらユダヤ教を練り上げていたが、
故郷に帰って独立を取り戻したとたん「反省?なんのこと?」状態。
奴隷だったときの団結や助け合いの精神もすっかり忘れ、
しかも「お布施を払えない貧乏人は天国行けねーよ」という教義なので格差社会が深刻。
そこでイエスが救世主の役を買ってでて「信仰心があれば貧乏人でも前科者でもOK」
と言ったところ人気者。しかし既得権益にどっぷりつかった神官どもは
「ローマさん、あいつ反乱分子ですぜ、やっちゃって下さいよ」と密告し、イエス死刑。
イエスの唱えた「許せ」主義の改革ユダヤ教(キリスト教)は敵国ローマでも流行。
一方「絶対に許さない」主義のユダヤ教はイスラエル滅亡、民族離散をまねいた。








