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2011年7月4日月曜日

ついに民放全局の視聴率が1桁になる

168 :名無しさん@涙目です。(神奈川県):2011/07/04(月)

J-CASTニュース 6月17日によると、ついに民放全局の視聴率が1ケタになったようだ。
1ケタになったのは19時台全ての番組。
19時台はゴールデンタイムと呼ばれ、本来一番高視聴率を誇っていた時間帯だ。
それが軒並み視聴率ダウン、つまりテレビ離れが進んでしまったわけだ。
テレビ離れが進んでいるわけは主に次の4つと考えられる。

1.韓流のゴリ押し番組は見たくない。
2.インターネットの台頭。(テレビからインターネットへシフト)
3.TV局はコネ入社で無能人間ばかり揃っている(在日多し)
4.視聴率低下→広告減少→制作費削減→内容劣化→視聴率低下……の悪循環

日本でK-POPアイドルや韓国人タレントが物凄く嫌われていることは、テレビ関係者なら誰でも知っているそうだ。
それでも、テレビがK-POPや韓流ドラマをごり押しする理由は、主に2つある。
一つは、韓国政府が国策として、韓国の文化や芸術を輸出品として海外へ売り込もうとし、テレビや出版などのメディアに対して絶大な支配力を持つ電通に巨額の工作資金を渡しているためだ。
そしてもうひとつの理由が、テレビ局に在日朝鮮人や在日韓国人が多数潜伏しており、
テレビ局内で直接支配力を強めているためだ。
しかし大多数の日本人は気づいているのだ。どこかに違和感があるのが。
それが如実に表れるのが視聴率。
韓国と組むと負けるという法則。