194 :名無しさん@十一周年:2011/05/20(金) 22:42:52.12 ID:bsLVeMU+0
生活保護を誰でも受けれるが必要最低限しか保護しない制度に改正するしかな
いだろ。
そこで、ベーシックインカムの利点と同時に世界各国で福祉ニートの
排除に成功したワークフェアを組み合わせた
ベーシックワーク制度(BW)を導入するべき。
この制度は受給条件を個人資産と収入が無いことだけに限定し、
欲しいと手を挙げた人だけに月額10万円程度を支給する(生活保護のような審査や
各種特権は無し、4分の1単位でも部分受給は可)
ただしその条件として
被災地での片付け、雪国の雪降ろし、火山灰回収、公有地の管理、掃除やゴミ拾い、
回収されたゴミの分別・・・
といった軽度の障害者や高齢者、極端な無能者も出来る公共作業を義務化する。
拘束時間を調整して支給額を最低時給の8割程度にすればワープアとの差別化もできる。
これなら
役人の主観を排して全ての人に最低限の生活を保障できる
不正、口利き、脅迫といった生保にまつわる問題点を解決できる
誰でも受けれるので不公平感が無くなる
必要な人間は少数なので財源もさほどは必要ない
ニートや福祉ニートが発生しない
納税者と非納税者との負担や待遇の格差が小さくなる
年金と生活保護の逆転現象が解消できる
期待は出来ないが一応は社会に貢献できる
生活保護を大幅縮小できる(全く何も出来ない受給者のみが残るので、居宅保護を
全廃して医療とリハビリ施設を併設した収容保護に一本化できる。これが最大の利点)
のような効果が期待できる
福祉で現金を支給するのは高齢年金以外は全廃して ベーシックワーク
を福祉の根幹に据えればいい。
253 :名無しさん@十一周年:2011/05/20(金) 23:55:08.72 ID:+pqJ2TOO0
なるほど。
ベーシックワーク制度(BW)とてもいい考えだと思うけど、それに付け足したい要件がある。
・日本国籍を有する者であること
→日本の生活保護制度を悪用する外国人を排除するため。いわゆる「在日」も同様に処理。
・個人資産・収入がない場合でも、特段の事情がなければ一定期間で支給を停止する
→資産を親族/知人に移して「資産がない」ことにしたり、
「収入がない」状況にするために、ダラダラと求職活動をしてる「フリをする」人を排除する。
…就職/転職が厳しい現在、真面目に就職活動をしても1年以上決まらない人は当たり前にいるが、
例えばハローワークでの求職活動状況の回数と(ハロワ経由の場合は職員も把握できる)
落ちた回数を把握して、一定基準を超えた人については応募先企業に理由を確認するなどして
ある程度追求することができると思う。
ハロワへの求人は無料だから、求人を出す企業にもそれなりに協力して貰っていいだろう。
でも、生活保護を受けてる人よりも低い収入&不利な条件で生活している人を救済するほうが先だと思う。
生活レベルが、そこそこ優良な企業>生活保護>>>ブラック企業 って、おかしい。
生活保護は、受けてる人が「死なないで済むけど、こんな生活はやく抜け出したい」と思う程度に落とすべき。
障害者手帳を持っている場合は、その種別や等級によって細かく補助内容を設定すべき。
↓
うちの叔父は心臓病(通常生活には支障なし)の手帳持ち+高学歴+有名企業に勤めてた(コネ期待高)。
とっても企業の障害者枠に嬉しい人材なので、定年退職後、すぐに天下り(?)先が決まったが、
通常生活に支障のない人材も、例えば車椅子など会社のインフラを必要とする人材も、
知的障害を持ちできる仕事に制限がある人材も、同じ「障害者枠」にするのはおかしいと思う。
少なくとも、叔父のような障害者は入院時の休職日数以外は健常者と同じ扱いにすべきだろう。
(手術は数年に一度必要。有給を貯めたら対応できるかもしれないが、体力による)
生活保護を誰でも受けれるが必要最低限しか保護しない制度に改正するしかな
いだろ。
そこで、ベーシックインカムの利点と同時に世界各国で福祉ニートの
排除に成功したワークフェアを組み合わせた
ベーシックワーク制度(BW)を導入するべき。
この制度は受給条件を個人資産と収入が無いことだけに限定し、
欲しいと手を挙げた人だけに月額10万円程度を支給する(生活保護のような審査や
各種特権は無し、4分の1単位でも部分受給は可)
ただしその条件として
被災地での片付け、雪国の雪降ろし、火山灰回収、公有地の管理、掃除やゴミ拾い、
回収されたゴミの分別・・・
といった軽度の障害者や高齢者、極端な無能者も出来る公共作業を義務化する。
拘束時間を調整して支給額を最低時給の8割程度にすればワープアとの差別化もできる。
これなら
役人の主観を排して全ての人に最低限の生活を保障できる
不正、口利き、脅迫といった生保にまつわる問題点を解決できる
誰でも受けれるので不公平感が無くなる
必要な人間は少数なので財源もさほどは必要ない
ニートや福祉ニートが発生しない
納税者と非納税者との負担や待遇の格差が小さくなる
年金と生活保護の逆転現象が解消できる
期待は出来ないが一応は社会に貢献できる
生活保護を大幅縮小できる(全く何も出来ない受給者のみが残るので、居宅保護を
全廃して医療とリハビリ施設を併設した収容保護に一本化できる。これが最大の利点)
のような効果が期待できる
福祉で現金を支給するのは高齢年金以外は全廃して ベーシックワーク
を福祉の根幹に据えればいい。
253 :名無しさん@十一周年:2011/05/20(金) 23:55:08.72 ID:+pqJ2TOO0
なるほど。
ベーシックワーク制度(BW)とてもいい考えだと思うけど、それに付け足したい要件がある。
・日本国籍を有する者であること
→日本の生活保護制度を悪用する外国人を排除するため。いわゆる「在日」も同様に処理。
・個人資産・収入がない場合でも、特段の事情がなければ一定期間で支給を停止する
→資産を親族/知人に移して「資産がない」ことにしたり、
「収入がない」状況にするために、ダラダラと求職活動をしてる「フリをする」人を排除する。
…就職/転職が厳しい現在、真面目に就職活動をしても1年以上決まらない人は当たり前にいるが、
例えばハローワークでの求職活動状況の回数と(ハロワ経由の場合は職員も把握できる)
落ちた回数を把握して、一定基準を超えた人については応募先企業に理由を確認するなどして
ある程度追求することができると思う。
ハロワへの求人は無料だから、求人を出す企業にもそれなりに協力して貰っていいだろう。
でも、生活保護を受けてる人よりも低い収入&不利な条件で生活している人を救済するほうが先だと思う。
生活レベルが、そこそこ優良な企業>生活保護>>>ブラック企業 って、おかしい。
生活保護は、受けてる人が「死なないで済むけど、こんな生活はやく抜け出したい」と思う程度に落とすべき。
障害者手帳を持っている場合は、その種別や等級によって細かく補助内容を設定すべき。
↓
うちの叔父は心臓病(通常生活には支障なし)の手帳持ち+高学歴+有名企業に勤めてた(コネ期待高)。
とっても企業の障害者枠に嬉しい人材なので、定年退職後、すぐに天下り(?)先が決まったが、
通常生活に支障のない人材も、例えば車椅子など会社のインフラを必要とする人材も、
知的障害を持ちできる仕事に制限がある人材も、同じ「障害者枠」にするのはおかしいと思う。
少なくとも、叔父のような障害者は入院時の休職日数以外は健常者と同じ扱いにすべきだろう。
(手術は数年に一度必要。有給を貯めたら対応できるかもしれないが、体力による)








