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2011年5月6日金曜日

海外の教科書を比較。朝鮮についての記述の違い

130 :名無しさん@涙目です。(埼玉県):2011/05/05(木) 20:46:21.40 ID:ceZtj5ND0

◎ ドイツの教科書
「日本が大陸に最初の足がかりを築いたのは4世紀の事だった。その後300年、
日本は朝鮮半島を支配する地位にあったが、唐との戦争に敗れ、17世紀になるまで待たなくてはならなかった」

◎ フィリピンの教科書
「朝鮮は、その歴史の大部分中国の属国であり、その支配は19世紀に日本に引き継がれた。
日本は自由な新しい秩序を樹立する事によって、朝鮮に平和と安全をもたらそうとした」 

◎ インドネシアの教科書
朝鮮を中国の属国として記した。
「朝鮮の文化と芸術は中国・モンゴル・日本文化の影響を受けた」
「朝鮮は言論・宗教の自由が制約を受ける国」 「北部はロシアが、南部はアメリカが占領している」 

◎ タイの教科書
「朝鮮は中国の支配下に入り、これが19世紀まで続いた」 

◎ ポーランドの教科
「AD1世紀以来、日本と中国は朝鮮半島の領有権を巡って衝突した」 

◎ アメリカの教科書 
「朝鮮は中国の従属国」 

◎ カナダの教科書
「朝鮮は、数百年間中国の属国」
「日本は<中略>朝鮮に鉄道・道路・港を建設し、産業を発達させて教育の機会を拡大させようと努力した」 

◎ イギリスの教科書
「西暦366年から562年まで、日本が朝鮮半島を支配した」