Pages

2011年5月14日土曜日

アジア7国の特徴

1 :名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/05/14(土) 13:10:41.24 ID:eGXjvGN40

アジア都市の7つの大罪
活動的で騒々しい都市に牽引されアジア経済は活発だ。しかしアジア都市はある罪深い面も現れている。
我々は7つの罪深い大罪とともにあるアジア都市の街々を特集する。


1.台湾 -暴食の罪
暴食の欲望にふけたい方、台湾にはいつでもどこにでも安く食べられる食堂がある。
台北は食に専念した18の通りを誇っている。そこであなたはどこででもバーベキューや軽食の屋台を見つけるだろう。歩道は様々な食べ物で溢れていて豆腐の匂いが大気に充満している。
台北の夜市はxiaochiと現地で呼ばれる地元厳選の軽食が有名だ。提供される食べ物は小さいかもしれないが、価格は1~2ドルあたりだ。

2.ソウル、韓国 -怠惰の罪
韓国人が最も怠け者だと知られているのは理由のないことではない。その罪の原因はとても速いネット環境にある。ソウルではとても高速なネット環境が敷かれているので、人々はほとんど動く必要がない。
韓国はアジアで最も怠け者な人々にランクされ、世界では15位だ。そして彼らがさらに怠惰になると信じるに値する理由がある。
2012年までに韓国政府はネットスピードを1,000mpbsに増やそうとしている。より速くストリーミングビデオやオンラインゲームをダウンロードしたいという市民達に駆り立てられて。

3.マニラ、フィリピン -傲慢の罪
フィリピン人男性はアジアで最もナルシスティックであると誰もが認めている。少なくとも48%のフィリピン男性は自分のセクシャルな魅力について考えている。
フィリピン女性はその美貌で知られているが、フィリピン人男性も同じく鏡の前で自分はセクシーだという思いに耽り、そこで費やす時間は女性と変わらない。
最新の調査によると、ほとんどのフィリピン人男性、9割以上、は女性の為ではなく自分自身のために見た目を良くしようとしている。 比較材料として、シンガポール男性で自分のセクシャルな魅力について考えているのは25%、中国や台湾では17%、香港男性ではたったの12%である。

4.深セン、中国 -貪欲の罪
深センは「金持ちになる」あるいは「さらに金持ちになる」という狙いを一つに定める人々のおかげで世界で最も速く成長する街となった。地方GDPが240億ドルあるその中国都市は「おまえが100万(a million)作れないなら、10億(a bllion)作れ」という彼らの行動原理によって動かされている。

5.東京、日本 -色欲の罪
日本は想像できうる全てを提供する。日本のセックス産業は自動車産業についで繁栄している。事実、日本のセックス産業は年300億ドルの価値になると推定されている。
東京はあらゆる種類のポルノと性サービスを提供する。そこにはメイドの衣装を着た性労働者が性サービスを提供するレストランも含まれる。あなたのフェチを満足させる着せたい!と思うどんな衣装でも可愛い女の子に着せてお風呂を楽しむことさえできる。

6..ニューデリー、インド -嫉妬の罪
インド人は多分最も嫉妬深い人々である。どんな国でも世界のどんな場所でも移民する人々が多いからで ある。the World Bank's Migration and Remittances Factbook 2011のデータによると、より良い生活が送れそうな他の地域へ移民するインド人が概算で1140万人に登る。
インド、そしてその首都ニューデリーは「隣の芝は青い」シンドロームの世界で最も悪いケースだ。

7.平壌、北朝鮮 -憤怒の罪
ある国の人がボディピアスやタトゥーなどのボディアートで怒りを解放する一方、北朝鮮人は船を沈めたり 近所の島に砲撃したりする。
彼らの国民的スポーツのテコンドーで、そしてプロパガンダの演説を日課として刷り込まれる軍隊は北朝鮮が絶えず怒っていることを疑問に思わない。腹が減っていることも疑問に思わない。