・2007東京世界選手権前
「ヘルニアが悪化した」
→実際はたいしたことない、と韓国の元コーチや選手に暴露される
・2008中国杯後(フリップジャンプのエッジエラー判定を受け)
「審判は公平でない。他の選手がエッジエラーを取られるべきなのに、取られてはいけない自分が減点され気分が悪い」
・2008イエーテボリ世界選手権後
「審判の出した点数に、はらわたが煮え繰り返ったが次頑張れば大丈夫と嘘をいった」
・2008韓国グランプリファイナル後
「実は二日前から風邪をひき、演技の前から辛かった」
「ファンの声援が重荷になった、プレッシャーがあった」
「応援が酷くて、棄権しようかと思っていた」
・2010トリノ世界選手権(惨敗)
「オリンピックの後で、モチベーションが上がらず練習していない」
「左のスケート靴に違和感があった」
「全て得たので、正直2位でも3位でも構わなかった」
・2011ロシア世界選手権
「(延期があり)2週間ほど練習していないけど出る」
「準備は完璧、五輪時のコンディションと違いはない」
↓
敗北後
「バンクーバー五輪の後、なぜ復帰しなければならないのかとずっと悩んできた。」
「実は右足首に痛みがあった」








