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2011年5月11日水曜日

ノストラダムスの予言まとめ

188 :名無しさん@涙目です。(関東・甲信越):2011/05/09(月) 21:39:11.43 ID:Zv8fTwI3O

ノストラダムスさんが弟子に語った滅びゆく現代のローマ帝国

・周辺新興国から「ローマ人よ国を渡せ」と迫られる

・政治家たちはどうしていいかわからず内部抗争 だけをしていた

・人々は朝から円形劇場で剣闘士のデスマッチや障害者を虐める漫才を見てゲラゲラ笑っていた

・そんな時代が空中にかかる絵(映画?)やアンテヌ(アンテナ)なるものによって増幅され二十世紀末?に来る。

・そのため新しいローマに滅亡が迫り、 尖った鉄が全てを軸まで貫く(地震兵器?)

・燃える炎が空に見える

・ペルシャがマケドニアを侵略(イラン≒アルカイダ&タリバン→ユーゴスラビア≒ローズ社)

・飢えと兵器。救いは遅すぎ

・世界の中心の薔薇が血に染まる

・ユダヤ教会は異教徒に渡され、バビロンの娘たちの翼も折れる

・イスラエルを異民族が大軍団で襲う

・イスラエル、中東、アフリカの一部荒廃

・大国の指導者たちが狂って戦争をしたくなり世界中の軍隊が集まってくる

・ユダヤ神激怒

・中国とイランを神の火で焼き尽くす

・海沿いの国(日本?)にも神の火を送る

・同時に大地震、疫病、飢饉

・米国とヨーロッパ衰退

・星が落ちてくる イスラエルの戦争とこれらが同時に起きるのが終わりの日

・短ければ半年、長ければ3年半

→期間が縮められなくば生き残る者は一人もいない

・空からイスラエルに人の子が降りてきて選ばれた者だけ救う

・新世界