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2011年5月28日土曜日

某新聞の40%が売れずにトイレットペーパーの原紙になる

387 :名無しさん@涙目です。(新潟県):2011/05/27(金)

「読売CIA新聞の公称部数一千万部の40%が売れずに直接トイレットペーパー原紙になる」と書いた新潮が敗訴。

ほとんど全部トイレットペーパーになる産経が判決に大喜びで報道。東京地裁は、「正確性に疑問を持たざる得ない面がある」と言っているが、
毎度おなじみ裏社会御用達の東京地裁の言うことである。「押し紙率30-40%は不正確で、実はもっと高い。」という意味でなら「不正確」と言えるが。

米国金融破綻犯罪者に阿た記事しか書かないCIA新聞よ、米国破綻とともに貴社にも消えていただきたい。
今まで国民をだまし米国金融悪魔に搾取を許してきた罪は深い。
ウオッシュレットの普及により便所紙の需要も減っているので、毎日無理して便所紙の原紙を製造する必要はない。

産経とともに転業していただきたい。やくざを使った新聞押し売りノウハウを生かして、統一教会の壺でも売ったらどうか?
東大出の記者諸君は、勿論、詐欺師業界から引く手あまた。

「大相撲の八百長記事はウソ」の判決を出した裁判所がどこかにあったが、今回も同じ結果に終わるだろう。嘘をかく新聞に未来はない。恥をかく新聞となる。